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がんばらない介護.comは「がんばらない介護生活を考える会」の公式サイトです
介護する側にも、される側にもやさしい、新しい介護の考え方

がんばらない介護生活とは

カドマル帯 介護する側にも、される側にもやさしい、ケアの考え方 カドマル帯

介護する側にもされる側にも過度の負担を強いずに、肩の力を抜いて、介護と上手につきあっていくための「新しい介護の価値観」です。

理想とするライフスタイル 介護をする人と介護を受ける人が心を通わせ、認知症や障害があってもお互い精神的に自立して、穏やかに生きていける生活。失ったものを取り戻そうとするのではなく、新しい関係・新しい形の幸せを築いていきましょう。


カドマル帯 ロゴの説明 カドマル帯

がんばらない介護生活-ロゴ “がんばらない介護生活”のマークの意味は、「紙でつくったハートマーク。ハート(まごころ)ってこのように、ちょっとしたアイデアでつくれるもの」です。要するに「介護はハート(まごころ)と工夫(知恵)」なんですね。


カドマル帯 11月11日介護の日 カドマル帯

「がんばらない介護生活」という言葉を知っていてもなかなか実行できない―そんな現状を変えるきっかけにするために、「がんばらない介護生活を考える会」は2005年に『介護の日』(9月25日)をつくりました。その後、2008年に厚生労働省が「11月11日」を『介護の日』と決定したことに合わせて、当会でも同日を『介護の日』として活動しています。あらゆる立場の人が介護についての関心と理解を深めるとともに、質の高い介護をあきらめずに続けられる「がんばらない介護生活」の実現を目指して、新しい一歩を踏み出す日として、2005年からさまざまな活動を行ってきました。2008年からは、厚生労働省が11月11日を「介護の日」と定めたことに歩調を合わせ、当会でも11月11日を『介護の日』として、活動を行っています。
介護の日の活動レポート



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