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カドマル帯  介護の日特別授業:実施レポート 2006年9月25日(月) カドマル帯
小学生のがんばらない介護体験

介護の日をきっかけに、介護とは何かを学び、介護は工夫をしながら「がんばりすぎない」ことの大切さを知ってもらうために、東京都内の小学6年生を対象に介護体験学習をおこないました。車椅子を体験したり、大人用紙おむつ実験に参加したりしながら、介護について学ぶ良い機会となりました。
カドマル帯 概要 カドマル帯
●テーマ   小学生のがんばらない介護体験
●協力校   東京学芸大学附属竹早小学校(東京都文京区小石川)
●対象

6年生、80名

●日時

2006年9月25日(月)

●主な内容

今日は『介護の日』。ところで「介護」って知ってる?
介護は一人でがんばらない(がんばりすぎない)方がいいんだよ。
進化した福祉用具や介護用品でも、がんばらない介護ができる。
実際に福祉用具や介護用品に触れてみることで、介護用品のしくみや快適さを知ろう
・車椅子の体験
・おむつの機能を学ぶ実験
精神的な支えも介護に欠かせない。介護者に感謝とサポート(理解と協力)の気持ちを伝えよう。家に帰って「介護の日カード」を書いてみよう!

●監修・指導

別府明子(カウンセラー、品川介護福祉専門学校副校長、社団法人友愛の灯協会理事、がんばらない介護生活を考える会委員)

●特別協賛

P&Gアテント、ヤマシタコーポレーション


 
カドマル帯 介護体験の様子 カドマル帯
別府明子先生による授業別府明子先生による授業「がんばらない介護」について学ぶ ヤマシタコーポレーション福祉用具体験「車椅子」について学ぶ
協力:ヤマシタコーポレーション
P&Gアテント
進化したおむつの機能について実験を通して学ぶ
協力:P&G アテント



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